地質学と科学教育、そして哲学に興味を持った私がつれづれなるままに読んだ本を記録しています。
TERU著「ケインとラニー組」を読んだ。宇宙海賊のランルドルネが相棒がいなくなったので高性能の宇宙船を動かせなくなった。優秀なパイロットが必要になりそんなとき、ケインに出会う。二人は海賊としてい働きながら、偶然ロプシュア星の王女を救ったことで戦争相手への介入をしてしまうことに。