鷹見一幸著「宇宙軍士官学校―前哨―11」
を読んだ。
粛清者が恒星反応弾を転移させた。
銀河の他の星系でも攻撃がはじまる。
援軍の予定がかわって、少しか援軍が来ない。
そこに粛清者は、大艦隊を転移させてきた。
最後の本格的な戦いがはじまる。
2019年5月29日水曜日
2019年5月27日月曜日
057(1762) 特殊防諜班 凶星降臨:2019.05.27
今野敏著「特殊防諜班 凶星降臨」
を読んだ。
ヨーロッパでザミルが拉致される。
新人類委員会の首領と対面する。
一方日本でも、芳賀一族と首相を狙う。
ザミルは恵理のおかげで場所が特定されれ、
モサドが救出した。
芳賀一族を真田とザミルが守る。
を読んだ。
ヨーロッパでザミルが拉致される。
新人類委員会の首領と対面する。
一方日本でも、芳賀一族と首相を狙う。
ザミルは恵理のおかげで場所が特定されれ、
モサドが救出した。
芳賀一族を真田とザミルが守る。
2019年5月26日日曜日
056(1762) 宇宙軍士官学校―前哨―10:2019.05.26
鷹見一幸著「宇宙軍士官学校―前哨―10」
を読んだ。
粛清者の侵攻が強烈になる。
倍数での攻撃だが、変化して、
新兵器の投入される。
どうも地球が新たな攻撃パターンの場となっているようだ。
銀河全体でも攻撃がはじまる。
だんだん地球の攻撃も本格的になってくる。
を読んだ。
粛清者の侵攻が強烈になる。
倍数での攻撃だが、変化して、
新兵器の投入される。
どうも地球が新たな攻撃パターンの場となっているようだ。
銀河全体でも攻撃がはじまる。
だんだん地球の攻撃も本格的になってくる。
2019年5月25日土曜日
055(1761) 特殊防諜班 標的反撃:2019.05.25
今野敏著「特殊防諜班 標的反撃」
を読んだ。
経済のプロコワルスキーが新人類委員会と協力をして日本に潜入した。
公安の捜査員を射殺し、企業の買収を進める。
しかしプロコワルスキーが恵理と会って共感する。
そこから新人類委員会との戦いがはじまるが
思わぬ展開が起こる。
を読んだ。
経済のプロコワルスキーが新人類委員会と協力をして日本に潜入した。
公安の捜査員を射殺し、企業の買収を進める。
しかしプロコワルスキーが恵理と会って共感する。
そこから新人類委員会との戦いがはじまるが
思わぬ展開が起こる。
2019年5月22日水曜日
054(1760) 宇宙軍士官学校―前哨―9:2019.05.22
鷹見一幸著「宇宙軍士官学校―前哨―9」
を読んだ。
太陽から地球を守るための準備が進む。
まだ未完のまま、とうとうの粛清者の太陽系攻撃がはじまる。
その戦いは、従来のもとは変わっている。
その変化にどう対応するのか。
一応の対応はできているが、
その変化は順次、対応がむつかしくなってくるかもしれない。
また今後、攻撃がどう変化するのかも不明である。
そんな緊張感がでてきた。
を読んだ。
太陽から地球を守るための準備が進む。
まだ未完のまま、とうとうの粛清者の太陽系攻撃がはじまる。
その戦いは、従来のもとは変わっている。
その変化にどう対応するのか。
一応の対応はできているが、
その変化は順次、対応がむつかしくなってくるかもしれない。
また今後、攻撃がどう変化するのかも不明である。
そんな緊張感がでてきた。
2019年5月20日月曜日
053(1759) 団塊老人:2019.05.20
三田誠広著「団塊老人」
を読んだ。
15年前に書かれた本である。
著者自身が団塊の世代で、
団塊世代が老後になるとどうなるかを考えた本である。
現在の本の基本となるような考え方が
いろいろ示されている。
を読んだ。
15年前に書かれた本である。
著者自身が団塊の世代で、
団塊世代が老後になるとどうなるかを考えた本である。
現在の本の基本となるような考え方が
いろいろ示されている。
2019年5月16日木曜日
052(1758) 人生の整理術:2019.05.16
保坂隆著「人生の整理術 老いをスッキリ愉しむ秘訣」
を読んだ。
老後に向けてどのように生活をするのか。
年齢に応じたスモールサイズング、
シンプルに生活する。
できることをだけを少しだけで満足するように。
そんな心構えをまとめたものであった
を読んだ。
老後に向けてどのように生活をするのか。
年齢に応じたスモールサイズング、
シンプルに生活する。
できることをだけを少しだけで満足するように。
そんな心構えをまとめたものであった
2019年5月15日水曜日
051(1757) 宇宙軍士官学校―前哨―8:2019.05.15
鷹見一幸著「宇宙軍士官学校―前哨―8」
を読んだ。
防衛軍の通信システム感応端末へ粛清者から攻撃を受ける。
ただし旧式の通信システムが利用できることに気づいた
ケイイチが指令を発し、対抗する。
虚しく敗戦へとなりそうだ。
粛清者はさらに新兵器を持ち出したので
退却すための防衛戦をしていく。
なかなか面白い。
この巻にはめずらしく著者のあとがきがあった。
兄が死んだ経緯や、関連する著者のシリーズの経緯
などが述べられている。
を読んだ。
防衛軍の通信システム感応端末へ粛清者から攻撃を受ける。
ただし旧式の通信システムが利用できることに気づいた
ケイイチが指令を発し、対抗する。
虚しく敗戦へとなりそうだ。
粛清者はさらに新兵器を持ち出したので
退却すための防衛戦をしていく。
なかなか面白い。
この巻にはめずらしく著者のあとがきがあった。
兄が死んだ経緯や、関連する著者のシリーズの経緯
などが述べられている。
2019年5月14日火曜日
050(1756) 特殊防諜班 標的反撃:2019.05.14
今野敏著「特殊防諜班 標的反撃」
を読んだ。
成田空港でランチャーでテロが発生した。
過激派の犯行と思われたが、新人類委員会の攻撃であった。
チベット仏教の高僧が舎念に会いに来た。
高僧を盾に舎念、真田、モサドのザミルへの仕返しもあった。
新人類委員会との戦いが繰り返される。
アクションものでなかなか面白い。
を読んだ。
成田空港でランチャーでテロが発生した。
過激派の犯行と思われたが、新人類委員会の攻撃であった。
チベット仏教の高僧が舎念に会いに来た。
高僧を盾に舎念、真田、モサドのザミルへの仕返しもあった。
新人類委員会との戦いが繰り返される。
アクションものでなかなか面白い。
2019年5月11日土曜日
049(1755) 宇宙軍士官学校―前哨―7:2019.05.11
鷹見一幸著「宇宙軍士官学校―前哨―7」
を読んだ。
いよいよ本当の戦闘に入る。
侵攻を受けているモルダー星系を守るために戦う。
今まで以上の艦隊になり、地球軍独立艦隊として参戦。
ただし補給先の護衛をしていく。
守るのだが、新たな戦略を展開する。
その結果、大きな指揮権を与えられる。
を読んだ。
いよいよ本当の戦闘に入る。
侵攻を受けているモルダー星系を守るために戦う。
今まで以上の艦隊になり、地球軍独立艦隊として参戦。
ただし補給先の護衛をしていく。
守るのだが、新たな戦略を展開する。
その結果、大きな指揮権を与えられる。
2019年5月9日木曜日
048(1754) 特殊防諜班 連続誘拐:2019.05.09
今野敏著「特殊防諜班 連続誘拐」
を読んだ。
新人類戦線とよばれる組織が、
日本の宗教教祖を次々と誘拐する。
すぐに解放されて、教祖は何も覚えていない。
だが、雷光教団の夢妙斎だけは殺害された。
「首相の代理人」の真田と
イスラエル大使館員でモサドのザミルが共闘する。
シリーズの第一巻であった。
を読んだ。
新人類戦線とよばれる組織が、
日本の宗教教祖を次々と誘拐する。
すぐに解放されて、教祖は何も覚えていない。
だが、雷光教団の夢妙斎だけは殺害された。
「首相の代理人」の真田と
イスラエル大使館員でモサドのザミルが共闘する。
シリーズの第一巻であった。
2019年5月5日日曜日
047(1753) 宇宙軍士官学校―前哨―6:2019.05.05
鷹見一幸著「宇宙軍士官学校―前哨―6」
を読んだ。
ケイローンの首都惑星シュリシュクで試練を受ける。
試練を突破すれば、地球防衛のための援助を得られる。
回の対戦のうち2回の対戦で優秀な成績を収める。
援助だけでなく、そこで一ランク上の階級にまで引き上げられる。
戦いの準備は整った。
いよいよ戦いへと突入する予感がする。
を読んだ。
ケイローンの首都惑星シュリシュクで試練を受ける。
試練を突破すれば、地球防衛のための援助を得られる。
回の対戦のうち2回の対戦で優秀な成績を収める。
援助だけでなく、そこで一ランク上の階級にまで引き上げられる。
戦いの準備は整った。
いよいよ戦いへと突入する予感がする。
2019年5月3日金曜日
046(1752) 藝人春秋:2019.05.03
水道橋博士著「藝人春秋」
を読んだ。
単に藝人の話題を語るだけでなく、
水道橋博士なりの視点で、
それぞれの藝人を語っている。
なかなか含蓄のある本となっている。
いい本であった。
を読んだ。
単に藝人の話題を語るだけでなく、
水道橋博士なりの視点で、
それぞれの藝人を語っている。
なかなか含蓄のある本となっている。
いい本であった。
2019年4月30日火曜日
045(1751) 戒名は、自分で決める:2019.04.30
島田裕巳著「戒名は、自分で決める」
を再読した。
以前読んだときは、軽く考えていたが、
現在も葬式仏教として、
戒名に日本の仏教固有の
課題あることがよくわかった。
仏教、あるいは宗教の存在意義はどこにあるのか。
田舎の母を見ていても感じることである。
を再読した。
以前読んだときは、軽く考えていたが、
現在も葬式仏教として、
戒名に日本の仏教固有の
課題あることがよくわかった。
仏教、あるいは宗教の存在意義はどこにあるのか。
田舎の母を見ていても感じることである。
2019年4月26日金曜日
044(1750) 宇宙軍士官学校―前哨―5:2019.04.26
鷹見一幸著「宇宙軍士官学校―前哨―5」
を読んだ。
粛清者が太陽系に攻めてきた。
連邦宇宙軍は迎撃部隊を派遣するが撃破される。
これまでの偵察とは違っていた。
粛清者の攻撃パターンが変わってきた。
士官学校の士官と訓練生が対処に向かい撃破する。
粛清者との本格的な戦いに始まる。
を読んだ。
粛清者が太陽系に攻めてきた。
連邦宇宙軍は迎撃部隊を派遣するが撃破される。
これまでの偵察とは違っていた。
粛清者の攻撃パターンが変わってきた。
士官学校の士官と訓練生が対処に向かい撃破する。
粛清者との本格的な戦いに始まる。
2019年4月23日火曜日
043(1749) 消滅 下:2019.04.23
恩田陸著「消滅 VANISHING POINT(下)」
を読んだ。
どうも話が長く、舞台も限られている。
どんでん返しも今ひとつである。
少々残念だった。
を読んだ。
どうも話が長く、舞台も限られている。
どんでん返しも今ひとつである。
少々残念だった。
2019年4月20日土曜日
042(1748) 消滅 上:2019.04.20
恩田陸著「消滅 VANISHING POINT(上)」
を読んだ。
空港の別室での話である。
その中に人にしか見えないアンドロイドがいて、
集められた人の中にテロリストがいるので、
限定された時間にそのテロリストを
10名で見つけていほしいという設定である。
登場人物を捕まえるのが苦手なので、
なかなか状況を把握できない。
しかし、今後どうなっていくの興味が湧いてくる。
を読んだ。
空港の別室での話である。
その中に人にしか見えないアンドロイドがいて、
集められた人の中にテロリストがいるので、
限定された時間にそのテロリストを
10名で見つけていほしいという設定である。
登場人物を捕まえるのが苦手なので、
なかなか状況を把握できない。
しかし、今後どうなっていくの興味が湧いてくる。
2019年4月15日月曜日
041(1747) 宇宙軍士官学校―前哨―4:2019.04.15
鷹見一幸著「宇宙軍士官学校―前哨―4」
を読んだ。
久しぶりにシリーズを読んだ。
4巻目となる。
少々前巻の内容を忘れていたが、
今回は主人公たちが士官として
15歳ほどの若者を指導していく。
しかし、背景には敵の脅威が迫っている。
を読んだ。
久しぶりにシリーズを読んだ。
4巻目となる。
少々前巻の内容を忘れていたが、
今回は主人公たちが士官として
15歳ほどの若者を指導していく。
しかし、背景には敵の脅威が迫っている。
2019年4月12日金曜日
040(1746) スーパー望遠鏡「アルマ」の創造者たち:2019.04.12
山根一眞著「スーパー望遠鏡「アルマ」の創造者たち」
を読んだ。
三カ国の研究者がそれぞれの立場でALMAを作り上げた。
その中で日本の貢献をメタルカラーの要領で
取材して作り上げられたルポルタージュである。
面白い内容である。
を読んだ。
三カ国の研究者がそれぞれの立場でALMAを作り上げた。
その中で日本の貢献をメタルカラーの要領で
取材して作り上げられたルポルタージュである。
面白い内容である。
2019年4月9日火曜日
039(1745) 火神録:2019.04.09
化野燐著「火神録 考古探偵一法師全の記憶」
を読んだ。
シリーズの4作目である。
登場人物が大学にいるころの話である。
京都を火の海にしようとする企みがある。
主人公は東京から京都の大学に入学してきた佳織で
1年海外にいて同級生になった荻原
大学院生一法師、先生の教授などと事件を追いかける。
なかなか面白かった。
を読んだ。
シリーズの4作目である。
登場人物が大学にいるころの話である。
京都を火の海にしようとする企みがある。
主人公は東京から京都の大学に入学してきた佳織で
1年海外にいて同級生になった荻原
大学院生一法師、先生の教授などと事件を追いかける。
なかなか面白かった。
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